未病、病名がつかない不調を 東洋医学と漢方医の力で
まずはあなたの「証」を把握し、その状態に あわせた漢方薬を選択していきましょう。 虚証の人に実証向けの漢方を使用すると、 かえって消耗することになり注意が必要です。